資料があれば何でも描けるようになること

今目指しているのは、資料があれば何でも描けるという技術を習得すること。

この間岩を描いて何となく人の顔だけでなく、一般的なモノの描き方というものが掴めてきた気がする。

  1. 本質は何か考える
  2. 形を大切にする
  3. 面をしっかり作る
  4. 細かい部分に拘泥するのは失敗の兆候

3が新しく追加された考え方。

モチーフを立体として把握して、その形に沿って光を乗せる

という過程にシフトしてきた。

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