2021年3月

28
パターンを多くして、その組み合わせで絵を描く。

22
最近は顔を描くことを目標にしている。とくに、人間の顔を書き分ける技術の習得を目指している。自然な顔を書くためには、ある程度のプロポーションは覚えておいたほうが良い。結局、反復練習の先には、感覚的に絵をかけるようになるのだろうが、なるべく早く正しい道に収束することが大切で、そのためにはプロポーションの把握が役に立つ。

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形で勝負することを覚えてきた。練習も、書きたい目標に対して練習するほうがモチベーションが上がる。特徴を表現する形を理解することが大切。

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ただ闇雲に覚えるのではなく、本質を抽出し、それを覚えるようにする。

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形の本質を覚えよう。色々描くよりも、反復して形を覚えた方が早いのではないかと思う。一つのポーズを覚えるまで練習するのがどうだろうか。

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陰影をつける優先順位を研究している。
明暗境界線を意識することが第一。

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陰影の付け方について非常に教育的な動画を見つけた。英語だけど頑張って翻訳しながら、研究する価値がある。

5
陰影は食い込ませるのが良い。

3
陰影はサッサとつけるのが良い。

1
ほんわかした光はエアブラシで、それ以外の陰影は普通のブラシで。カラーピックをこまめにやりながらグリグリやるのがコツ。メインの色を乗せたあとにグリグリやると上手く馴染んでそれらしくなる。

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